フコイダン療法

何もしなければ、何も起こらないのですから

吉田先生「何もしなければ、何も起こらないのですから。」と長年、フコイダン療法に取り組まれている吉田先生はおっしゃいます。「高齢だから」「治療が出来ない」と言って、あきらめる必要はありません。
あきらめた時、人は『限界』を作ってしまいます。生命の限界は自身を含め、誰にも分からないのではないでしょうか。

2013年現在は【パワーフコイダンと抗がん剤の併用効果について】の研究が進んでいます。
※パワーフコイダンと抗癌剤の併用で、西洋医学の効果を高めること。

フコイダンの作用は大変に有用であるとの見解は、データ以上に目の当たりにすることで 医療関係者を戸惑わせているようです。 西洋医学では合点がいかない言わば『奇跡』と言い捨てられる事も多くあります。吉田先生も、パワーフコイダンに出会い可能性を直感するまでは、「代替医療と呼ばれていたものについては全く興味も示さなかった」そうです。

今、世界中で注目されている【フコイダン療法】1996年の第55回日本癌学会において「フコイダンの抗がん作用」が正常細胞に影響を与えず、がん細胞だけを自滅させる「アポトーシス誘導作用」があるという研究結果が発表されて以来、がん治療は飛躍し続けています。
フコイダンには副作用がないこと、手軽に始められるというメリットもあります。

フコイダン選びのポイント

メリットとデメリット
製造方法/産地(原産国)海藻の種類/商品の形状使用の目的により比較。重視項と吸収率により選択すると良い。
含有量
フコイダンを構成する糖の種類/化学組成が海藻により少しずつ異なるため定義がなく、表示の基準も異なるので、純度で判断する。
硫酸基
これまでの研究で有用なフコイダンの純度は硫酸基が13%以上必要、という事が分かっています。
栄養素
9種類の必須アミノ酸が効率(バランス)よく配合されていることも大切です。
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吉田先生著「がんと向き合う後悔なき選択」あとがきより

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がんと向き合う後悔なき選択

吉田医院院長 吉田年宏 著作
「がんと向き合う後悔なき選択」