体験談

体験談

埼玉県在住 A様 58歳 女性


肺腺がん リンパ節転移あり ステージ3A

健康診断で肺に影があると言われて紹介状を頂き、大学病院で詳しい検査をした結果、肺腺がんと診断されました。原発は右肺下葉約3.5cmで右上葉に小さいのが2個あり、リンパ節にも転移していました。手術はできないとのことで抗がん剤治療をしますと主治医から説明がありました。

カルボプラチンとアリムタの2薬併用で4クールの予定となり、1週間後に入院しました。
子供がインターネットでフコイダンのことを知り資料を取り寄せて直ぐに購入し飲用を始めました。治療が始まり、抗がん剤の副作用が心配でしたが思ったより副作用もなくて2ヶ月後、検査してみると右上葉の腫瘍が消えて原発も少し小さくなっていました。普段無口な主治医の先生もニコニコしながら「抗がん剤がよく効いています」と喜んでくれました。

抗がん剤とフコイダンを併用することで「抗がん剤の効果が上がる」と電話で教えて頂いたことを思い出し、このまま治療ができればがんも消えるかも?と初めて実感できました。
何もかも初めてのことで不安でしたが、親切にお話を聞いて頂き安心して治療とフコイダン"の飲用を始めることができ本当にありがとうございました。これからもフコイダンの飲用を続けます。そしていい結果が報告できるように頑張ります。

山口県在住 M様 62歳 女性


悪性リンパ腫 ステージWと診断される。

がん剤治療開始(R-CHOP療法)、3クールの予定で終了後に画像検査で、効果が出ていれば継続とのことでした。
抗がん剤治療と同時に娘に勧められていたフコイダンも飲用を開始しました。

心配していた脱毛も少なく思いのほか体調も良好です。
3クール終了後CT検査の結果、前回の影が消えていました。
吉田先生より「もう飲まなくて良いですよ。」と言っていただき寛解したのだとしみじみ感じました。
パワーフコイダンに出合えたことに感謝しています。

福井県在住 K様 67歳 男性


胃がん リンパ節転移あり ステージ3A

下部三分の二切除手術 術後抗がん剤治療(TS-1)服用開始。
知人の紹介でパワーフコイダンを知り、購入しました。

吉田先生との電話相談で飲用量のアドバイスを頂き、抗がん剤と併用して毎日飲用しています。副作用も殆どなく食事量は少ないが徐々に食欲も出てきました。
腫瘍マーカーの検査でマーカー値が下がっていました。

吉田先生から検査の結果が出たら電話相談して下さいと言われていたので先生に結果報告いたしました。
先生は「抗がん剤が良く効いているようです。
ここで手を抜かないように飲用量を変えず維持して下さい」と、アドバイスをくださいました。

出口のない病だと一度は諦めましたが、希望が生まれ「頑張ろう」と思えるようになりまた、時間を大切にできるようになりました。
現在、ボランティアに参加できるほどになりました。

この体験談はあくまで個人の感想によるものです。効果には当然個人差があり、同じような症状の効果を保証するものではありません。

無料電話相談について フコイダン療法とは?

資料請求

資料請求をご希望の方は、下記の入力フォームにご記入お願いします。
無料で資料をお送り致しております。

資料請求
  • 「がんと向き合う後悔なき選択」
  • フコイダン療法推進医師のご紹介
  • その他資料

がんを治すのは私をはじめとする医師や医療そのものではありません。
患者さん自身なのです。ですからこれからの人生を力強く歩み続ける
ためにも後悔なき選択をしてください。

吉田先生著「がんと向き合う後悔なき選択」あとがきより

個人情報の取扱いについて
お名前※
カナ
郵便番号※
ご住所※
電話番号※
メールアドレス※
メール送信プログラム:DIC-Studio
がんと向き合う後悔なき選択

吉田医院院長 吉田年宏 著作
「がんと向き合う後悔なき選択」